代表者インタビューです。|茨城県つくば市を中心にポスティング代行サービスをご提供しています。

代表者インタビュー

  • ポスティングが初めての方へ【訴求力抜群!】
  • 折り込みチラシを行っている方へ【圧倒的反響力!】
  • 他社でポスティングをしている方へ【集客力UP!】
  • 自社でポスティングをされている方へ【費用対効果UP!】
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インタビュー

エーヴィックコム代表・安倍正明氏にインタビューを行いました。 きさくで柔軟な人柄であり、仕事に対して高いプロ意識を持っている代表。 ポスティング代行サービスへの熱い思いを語っていますので、ぜひご覧ください。

ポスティング代行サービスを始めたきっかけはなんですか?

もともとタウン情報誌を発行しており新聞折り込みを利用していたんですが、高くつくので自分とスタッフとで1軒1軒配っていました。当時(12年ほど前)はポスティング業者が少なく、存在自体も知られていなくて……これはビジネスチャンスだ!と思い、始めました。 ポスティングって地域のみなさんと触れ合う機会がすごく多い仕事なんですね。チラシ折りなどの業務を地域の方にお手伝いしてもらっているので、間接的に雇用貢献、社会貢献にもつながるんじゃないかなぁと思いました。

ポスティングをするうえで大切にされていることはなんですか?

まず、第一にお客様の立場に立って対応すること。当社では、チラシのことを「商品」と呼んでいます。お客様がお金をかけて作っているものですから、商品を扱っているという意識を持ち、仕事に取り組んでいます。 また、迅速な対応と管理体制がしっかりしていることです。たとえば、急な依頼でも引き受ける、正確で確実なポスティングができる、こういうことがお客様の満足や安心につながると考えています。

今後の貴社の方向性(ビジョン)について教えてください。

今後も、お客さま第一のサービスをつねに心がけたポスティングを貫いてまいりたいと考えています。 インターネット広告費の総額が新聞・テレビを超えるなど、紙メディアの退潮が叫ばれるようになって久しいですが、費用対効果に着目すると、むしろポスティングの有用性は、伸びを示し続けているのです。 じっさい、よくよく見つめ直してゆくと、紙の持つ手軽さと具体性、高い一覧性と実在感は、テレビにもインターネットにもないものです。新聞の需要が漸減する中、ポスティングは、もっとも広範かつ効果的に最終消費者にアプローチし得る「真のアンカーライン」と申せましょう。少子高齢化によって機能しない町内会が増加を続ける今日、わたしたちは現実に、自治体や官公庁等、公共団体様のご依頼を数多く受注しつつあります。お年寄りからお子さままで含め、今やもっとも垣根の低いメディアこそ「ちらし」なのではないでしょうか。老若男女がそれぞれにサービスの利用シーンを想起しやすいという点で、他に類を見ない訴求力を備えたアプローチ、この「古くて新しいメディア」に、今後も携わり続けていきたい、と、強く願っています。

最後にホームページをご覧になっている方へメッセージをお願いします。

当社のスタッフは真面目で仕事ができる者ばかり。お客様の依頼に対して常に120%の対応をしています。本当に頼れるスタッフなので、私がいつも助けられていたりして(笑)。 また、スタッフ間の連携がとれており業務報告などの管理体制も整っているので、迅速で正確な対応には絶対の自信があります。また、ポスティングだけでなくチラシのデザインや商圏選定のご提案なども行っていますので、トータルバランスのとれたポスティング代行サービスをご提供できます。ホームページをご覧になってくださったのもなにかの縁。当社にご依頼いただければ120%の対応をお約束します! みなさまのお問い合わせを心よりお待ちしています。

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